東京に戻ってきました。2ヶ月ぶりぐらいかな。

東京はいいですねー。

交通状況や道路、暑さ、コンビニの利便性など東京に戻って来ると、いつもホッとします。

特にインフラ面の充実さは発展途上国と先進国の違いでしょうねぇ。

ただし、最近になってカフェにおいてはセブの方がずっと良い環境だと気づきましたのでメモ。
セブのカフェのいいところ3つ!

  1. WiFiがフリー。。。東京ではWiFiがまだまだフリーの場所が少なく、外国人は苦労しますね。使い放題プランに入っている人はいいとして、そうでない日本人もフリーWiFiがあればどれだけ助かるか。
  2. 席が広い。。。東京のルノアール、狭すぎて苦痛です。僕のレッツノート14型を置くとマウスが置きづらいです。客単価や回転率に追われてて、狭すぎるんですよー。隣同士も狭いし、会話が丸聞こえ。セブ島だと最低1.5倍の机と、2倍のスペースです。どっちが仕事効率良あかといったら、そりゃーねぇ。
  3. 価格が高め。。。ドトールやスタバもありますが常に東京は混んでいて、騒がしいイメージ。ホテルは人いないけど、1000円は覚悟したい。なので、東京で働くならノマドじゃなく、オフィスが一番効率がいいと思うんですよね。もしくは、プチ金持ちになってホテルとタクシーで仕事ですね。これなら快適に仕事ができると思います。

じゃあ、セブはどうかとあうと、スタバの価格は変わらないのですが、ホテルのコーヒーの価格は、実はルノアールより安いんです。

なのに、スペースも広く、WiFiフリーでそこそこ使える。セブ島と東京、安いものは大して変わらないですが、高いものは同じ質でも価格に差が出ますね。
もし、セブ島のような発展途上国に行く機会があれば、日本では高くてできないことを中心に組み立てるといいと思います。

パソコン一つで仕事ができる方は、日本のカフェより、セブでの方が仕事がはかどるかも!?

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